
【知って楽しいクラフトビール講座 ~ホップとは?】
・ビールの大事な原材料として使われています。アサ科のつる性の植物で、雌しべは松かさに似た花のような形をしています。
ビールづくりに用いられるのは、雌しべの「毬花(まりはな)」という部分です。ビール特有の「苦味」「香り」を付けるだけでなく、泡持ちをよくしたり、殺菌効果を高めたりという働きもあります。
・今や200種以上!ホップの品種
ホップは北半球の涼しい地域で栽培されることが多く、最も多く栽培されているのはドイツ、次いでアメリカです。ホップの品種はゆうに100を超えており、こうしている間にも新たな品種改良がおこなわれています。
使うホップの種類だけでなく、製造工程でどれくらいの量を、どのタイミングで投入するかによって、まったく異なるビールができあがります。ホップはビールの奥深さをつくっていると言っても過言ではない、大切な存在なんです。
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molto‼︎梅田店
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ディナー 17:00~23:00(LO.フード22:00ドリンク22:30)
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